最強の☆焼肉のタレ☆レシピ

July 12, 2016

最強の☆焼肉のタレ☆レシピ

↑↑↑って、あくまではるな的にね、念のため

 

 

 

タレ好きのはるな

 

 

今のところでんでん特製

焼肉のタレ

が最強〜✨に美味くて

 

幸せなのだぁぁ〜

 

 

簡単に作れて

いろんな料理に使えて便利なので

 

写真

 

↑豚肉とオクラを塩胡椒で炒めたものにタレをかけただけでもう♡最高の一品に♡

 

 

 

 

☆最強の焼肉のタレ☆

↑↑↑ってあくまではるな的にね、念のため

 

レシピご紹介します

 

 

A)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

醤油(本物の)300㏄

味噌(本物の)60グラム

オーガニックシュガー 100グラム

 

1度軽く沸騰させて火を止める

冷ましている間に

 

B)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

ニンニク  大きめを2片

玉ねぎ  小1個

リンゴ 1個

 

フードプロセッサーで

ピューレ状にになるまで回す。

 

 

BをAの鍋に入れて

炒りごま 適量

ごま油  適量

 

お好みで七味唐辛子を混ぜて

 

完成〜

 

 

 

 

この焼肉のたれを

 

お酢(本物の)

お好みのオイル

黒胡椒

 

で割ると

めちゃウマドレッシングに♡

 

 

 

 

ところで

 

しつこく本物の

 

と書いたのは

 

もぅまるでウマさが違うから!!

 

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

一般的な

最近の製法の醸造醤油の例

 

脱脂加工大豆

アミノ酸液

ブドウ糖液糖

グルタミン酸ナトリウム5-リボヌクレオチドナトリウム

グリシン

甘草

ステビア

サッカリンナトリウム

増粘多糖類

カラメル色素

乳酸

コハク酸

安息香酸ブチル

 

 

約1ヶ月で

たんぱく質(原料不明)を「塩酸」で分解→アミノ酸

 

グルタミン酸で旨味を添加

カラメル色素で着色

増粘多糖類でコクととろみ

香り付けに「本物の醤油」を添加し

保存料を加えて

出来上がりー\(^o^)/

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 

続いて

昔ながらの本物の丸大豆醤油

 

丸大豆

小麦

食塩  

 

 

塩こうじから作られた酵素で

 

大豆と小麦に含まれる

たんぱく質→アミノ酸

 

大豆と小麦に含まれる

でんぷん→糖分

 

を約1年間かけて

ゆっくり分解してつくられる。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 

 

 

 

 

元来日本人は、味噌や醤油などの「アミノ酸」に旨味を感じる食文化なので

 

塩酸で強引に分解した「たんぱく質分解物」→「アミノ酸」の濃い味を

 

旨味だ!と騙されて?しまうのね。

 

 

でも

 

本当の旨味を味わってみると

違いがわかる!!

 

 

 

確かに塩酸で分解した旨味も美味しかったけど

 

じっくり分解された旨味のほうが

 

もっと美味し〜い

 

ってね。

 

 

 

添加物がダメってより

 

本物の醤油のほうが

 

まぢでウマし

 

 

 

なのよね

 

 

 

写真

 

↑我が家ではこの醤油、味噌、オーガニックシュガーを取り寄せてる♪

 

 

 

写真

 

調味料、

 

探す時は裏側をチェックして氣にするだけで

 

 

毎日の食卓が

 

料理の腕が上がったみたいに

 

 

 

レベルア〜

 

 

 

っぷ( ´艸`)

 

 

 

 

 

 

 

 

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