イライラを利用する

June 29, 2016


学習の4段階

 

◯無意識的な有能

◯意識的な有能

◯意識的な無能

◯無意識的な無能

 

 

これを下から簡単に説明すると

 

無能な自分、つまり

 

無意識的な無能

 

を自覚して意識する事で、目的に対して効果的なアクションを起こし初める最初の段階が

 

意識的な無能。

 

 

 

次に、アクションを起こしてそれを意識して利用する事で

 

意識的な有能、になる。

 

この段階はめんどくさいしキツイが、意識してやっているうちに

 

無意識でも自然と出来るようになるのが

 

無意識的な有能。

 

 

 

これが、この前の自分と結びついた!

 

そうか!あの時

 

もともとある無意識的な有能と

無意識的な無能に氣がついて

 

めちゃくちゃ腹が立ったんだな。

 

しかしこのエネルギーで、スピード感ある決断が出来た。

 

だからここにいるんだ。

 

 

 

それでね、今日、受講生がみんなの前でそれぞれ発表する試みがあったんだけど

 

わたしの伝えたい事のイメージはたくさんあってどんどんイメージは流れていくの。

 

しかし一方で、言葉の方は、イメージの中に点在して

 

伝えたいイメージの全容が「伝わる」言葉が出てこない。

 

 

とゆー自分に

 

イライライライラ( *`ω´)している

 

と、帰り道電車の中で氣がついた。

 

 

 

これはこれは

 

 

 

 

キター♪───O(≧∇≦)O────♪イライラ!!

 

 

 

これで

 

‥‥無能な自分を自覚して意識する事で、目的に対して効果的なアクションを起こし初める‥‥

 

 

エネルギーが発電出来た(笑)

 

 

 

これに対して効果がある「言語情報の取り込み方」の具体的な方法も教わった♪

 

取り込むのは、出すため♡

 

 

 

写真

 

 

 

 

 

 

田中みっち監修

儀間春奈の【真・性愛学基礎講座】

2016年8月より✨開講✨します

只今受講生募集中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

特集記事

I'm busy working on my blog posts. Watch this space!

Please reload

最新記事
Please reload

アーカイブ
Please reload

カテゴリー